花竜卓 個別裁定集

タイプ:-

製作:花竜

ツイート

禁止項目


・忍法錬成(斜歯忍軍/上位)

・人柱(比良坂機関/上位)

・設定帖(私立御斎学園/流派)

・怨霊(妖魔忍法)

・影響力(背景/長所)

・師匠(背景/長所)

・ニンジャファイター(背景/長所)

・悪魔憑き(背景/弱点)

・執念(背景/弱点)

・黄泉神(奥義/惟神)

注意項目


・忍法研究(斜歯忍軍/指矩班)

・流転(斜歯忍軍/指矩班)

・裏コード(斜歯忍軍/指矩班)

・禍供儀(斜歯忍軍/御釘衆)

・変形(斜歯忍軍/上位)

・透視(鞍馬神流/流派)

・黒須(鞍馬神流/廻鴉)

・八角鏡(鞍馬神流/密蔵番)

・喚符(比良坂機関/流派)

・巨門(私立御斎学園/上位)

・特別講義(私立御斎学園/特教委)

・秘棺(隠忍の血統/血社)

・影斬(古流/裏柳生)

・大権現(古流/軒猿)

・石仏(古流/座頭衆)

・夜駕籠(古流/金色庵)

・百足(古流/宿儺衆)

・肉吸(古流/宿儺衆)

・震々(妖魔忍法)

・双子(背景/長所)

・魔法の才能(背景/長所)

・剣豪(背景/長所)

・渡り(背景/長所)

・純血(背景/長所)

・奉公者(背景/長所)

・二刀流(背景/長所)

・立ち会い(奥義改造/強み)

・狙い(奥義改造/強み)

・体質異常(奥義改造/弱点)

・妖魔限定(奥義改造/弱点)

・一戦一撃(奥義改造/弱点)

・正々堂々(奥義改造/弱点)

(*以上の項目を使用する人は各自以下の裁定を確認することを強く推奨する)

汎用忍法


・笹貫
回避判定に対して奥義「完全成功」を使用した場合、達成値に関わらず回避が成功する
(「輝き」「響き」の改造を適用する場合はその限りでは無い)

・砂縛
ラウンド終了時のダメージは上昇せず、追加ダメージも付与されない

・呪礫
消費できる忍具は一度の攻撃に一つまで

・必中
回避判定に対して奥義「完全成功」を使用した場合、達成値に関わらず回避が成功する
(「輝き」「響き」の改造を適用する場合はその限りでは無い)

・毒飼
あらゆるタイミングで割り込んで使用できる。変調を受けていなくても使用できる

・かばう
ダメージ起動効果の対象も自分に移すことができる

・護衛
回避判定に失敗した場合、忍法の目標がそのままダメージを受ける

・破術
対象忍法の判定前に使用する

・艶花
自分が判定してから目標が判定する

・飢渇
4ラウンド目から効果を発揮する

・博識
忍法「相克」を使用した奥義に対しては効果が発揮されない。(「相克」の効果を指定していた場合は「相克」にたいして効果が発揮される)。「惟神」を指定していた場合全ての「惟神」に対して効果が発揮される

・巡矢
最大ダメージは4点とする

・槍飛沫
命中判定時に失われている生命力を参照する

・機械兵団
命中判定が成功した目標に効果を適用する

・助太刀
回避判定に失敗した場合、忍法の目標がそのままダメージを受ける。回避判定は一番近い特技から判定しなければならず、判定を放棄できない

・凶剣
軽減する値を1点減少する(「貫き」の効果は無い)

・首提灯
上昇ダメージは終了時処理、追加ダメージは即時処理とする

・気骨
そのラウンドの前のラウンドの数字の半分だけコストが上昇する

・応報
相手の忍法効果による減少に対しても効果を適用できる(戦場によるダメージ、変調によるダメージでは効果が起動しない)

斜歯忍軍


・鳳凰
目標宣言後に生命力条件を外れてもそのまま使用できる

・機忍
判定が要らない忍法を特例修得した場合、判定しなくて良い

・大螺
回避が成功した場合に効果が適用される

★【忍法研究】
奥義「追加忍法」で使用出来ない。修得時ではなくセッション開始前に忍法を指定する

★【流転】
弱み「回数制限」のカウントはキャラクターごと、リセットされない

★【裏コード】
1キャラクターにつき1度までしか使用できない

・点楔
代用判定に使う特技の分野からランダムに変更される

・忍漢方
上位流派忍法を修得している場合、対応する下位流派にも効果を適用する。下位流派の忍法を修得していても上位流派や他の下位流派の忍びに効果は適用されない

★【変形】
奥義「追加忍法」で使用出来ない。修得時ではなくセッション開始前に忍法を指定する

・魔素
忍法「大権現」「風音」と併用した場合、全てのダイスの目が揃っていなければ効果を適用しない

鞍馬神流


・夕凪
自分の手番自体を同時攻撃処理の先に行うことが出来る

・飛燕
ラウンド中に一度使用した攻撃忍法は使用できない。この効果で攻撃の代わりに行う行動を使用できない

・朧
達成値が必要な場合、5として扱う

・魔弾
効果を適用する場合、同タイミングで与えられた射撃戦ダメージを全て変換しなくてはならない

・拳獣
元の間合いではなく、効果適用後の間合いを参照する

・血覚
振りなおしの有無決定後、効果を適用する

・二重虹
忍法「機械兵団」や奥義「完全成功」など達成値を参照できる効果によって自動成功した場合、効果を適用できる

・霊圧
忍法「機械兵団」や奥義「完全成功」など達成値を参照できる効果によって自動成功した場合、効果を適用できる

★【透視】
効果は1ラウンドに一度しか適用できない

・空
目標選択時のみプロット0に居るものとして扱う(命中判定時、攻撃成功時は元々のプロットに居るものとして扱う)

★【黒州】
1ラウンドに1度のみ使用できる

★【八角鏡】
追加効果は奥義改造「くらまし」を行っている奥義にのみ発動する

ハグレモノ


・空蝉
効果適用後の命中判定は一番近い特技で判定を行わなければならない

・忍法複写
指定特技が変更されている忍法を目標にした場合もそのままの特技でコピーする

・双影
奥義破りは分身ごとに行うことができる

・秘中の秘
複数修得したとしてもマイナス修正は累積しない

・分魅
回避判定に失敗していても効果を起動できる

・影唄
振りなおしの有無決定後、効果を適用する

・炎舞
攻撃忍法によるダメージを変調「火達磨」に置き換える

比良坂機関


・策戦
目標が判定を行う前にこの忍法の判定を行う

・八雷
1人を目標にするか効果を適用するかを選択できる

・神奈備
マイナス修正効果は累積しない

・黒千早
効果発動は強制とする

・見畏
攻撃忍法によるダメージを好きな変調に置き換える

・呪刀
コストの支払いは使用宣言時行う。命中判定はプロット0時に行う

★【喚符】
奥義「追加忍法」で使用出来ない。修得時ではなくセッション開始前に対象を指定する

私立御斎学園


・北斗
目標宣言後に生命力条件を外れてもそのまま使用できる

・陽動
代用判定に使う特技の分野からランダムに変更される

・戦場の極意
+修正は強制効果、戦場効果無視は任意効果とする

★【巨門】
回避放棄された場合、効果が適用されない

・学園の七不思議
背景の効果や効果により修得可能な忍法を秘匿できない

・忍法乱舞
ラウンド中1点の生命力消費で効果を連続使用できる。攻撃の代わりになる行動をこの効果で使用できない

・説教
変調「麻痺」「呪い」の対象決定後にも使用できる

・速攻
自分の手番自体を同時攻撃処理の先に行うことが出来る

・奇兵
最大ダメージは4点とする

・星運
1d6のダイスを振るならば効果を適用できる(変調「呪い」の忍法対象が6つであった場合や、接近戦ダメージの分野決定ダイスなどに対しても使用できる)

・役員
自傷攻撃行動などが合っても、その対象に効果を適用できる

★【特別講義】
PCに対して用いる場合、目標の許可が無ければ使用できない

隠忍の血統


・吸精
同時攻撃時ダメージ処理後に回復するが、回復込みの合計生命力が0点以下になっているとそのまま脱落する(*超過受けきりのゾンビ戦法不可)

・鬼人
妖魔忍法や異形表4「揺音」の修得は特例修得として扱う

・相克
奥義改造の強み、弱みを存在しないものとして扱い使用できる(弱み「発動条件」「回数制限」の効果を無視する)。改造「滅び」の後、奥義破り判定の前に使用する

・玉繭
使用した場合、回避判定に成功したという扱いにはならない

・呪怨
プロット決定後、判定を行う

★【秘棺】
PCに対して行う場合、目標の同意が無ければ使用できない

・悪食
同時攻撃時ダメージ処理後に回復するが、回復込みの合計生命力が0点以下になっているとそのまま脱落する(*超過受けきりのゾンビ戦法不可)

・密首
効果で得た忍具「遁甲符」は他の忍法の効果の対象にできない

・微睡
導入終了時に対象を決定できる(*事前に決定していても良い)

・毒腺
自分が発生させた効果ならば効果を適用できる(戦場「極地」のダメージ、変調「重症」「火達磨」のダメージに対して適用は出来ない)

・血奪
回復は即時効果とする

古流忍法


・髪芝居
使用者が脱落した場合、効果は消滅する

・山彦
受けた効果を処理した後に判定を行う

・開祖
3文字制限の突破可。ただし公序良俗に反しない名称とすること。同一忍法を名前を変更することで複数修得出来る。ただし「累積しない」効果を重複させることはできない(*使用する場合はなるべくGMに確認を取ること。あまりにも逸脱していた場合、キャラクターシートの変更を要請する場合もある)

・虹海月
累積しない変調を対象にした場合、既にその変調を受けているなら回復効果は発動しない

★【影斬】
失わせる装備忍法はランダムとする

・八重垣
1回目の攻撃には修正が適用されない

・六道機関
ダメージ適用後に判定を行う

・魔拳
最大ダメージは4点とする(命中判定は4度まで)

★【大権現】
(※下記「判定の修正について」を参照)

・威風
閲覧内容を口外するのは自由とする

★【石仏】
同じキャラクターを連続で目標にできない

・幻夢殿
忍法「浮足」の効果で発生した特殊戦場の効果を無視できない。同じ戦場を二つ重ねて効果を適用できる

★【夜駕籠】
同一の妖魔武器を同時に二つ以上所持できない

★【百足】
特技も最大二つまでしか修得出来ない。忍法「頑健」などの二つ以上所持できる忍法も一つしか修得出来ず、入れ替えても効果が再発動しない。エネミー専用忍法を特例修得出来ない

★【肉吸】
一度の戦闘で二度までしか使用出来ない。同名キャラクターを一度の戦闘で二度目標に出来ない

・式神
この効果で攻撃の代わりに行う行動を使用できない

妖魔忍法


・神隠
特技決定後、目標を決定する

・付喪神
特技決定後、目標を決定する

・鵺
変更後の奥義の指定特技は変更前と同一のものとする。奥義改造は引き継がない

★【震々】
従者が使用した場合、秘密を所持してなくても判定に+2の修正が付く

・猟犬
移動と攻撃の間に「いつでも使用できる」または「命中判定の前に使用できる」以外のタイミングで使用する忍法を割り込ませることが出来ない

背景


・末裔
選択した忍法は背景欄に記載しておくこと

・絆
導入終了時に対象を決定できる(*事前に決定していても良い)

・異才
「斜歯忍軍」「隠忍の血統」に所属している忍びが修得した場合でも新たにギャップを二つ埋めることが出来る

・梟雄
「好きな変調を選択する」効果、「ランダムに変調を選ぶ」効果には戦国変調表を選択する効果を適用させることが出来ない。ただし集団戦系攻撃のスペシャルの場合は戦国変調を指定できる

・他流派の血
自分の流派に対応する六大流派の忍法とその下位流派の忍法を対象にできない

・整備斑
達成値が必要な場合、5として扱う

・稽古
達成値が必要な場合、5として扱う

・時の旅人
選択した忍法は背景欄に記載しておくこと

★【双子】
特例修得した忍法をこの背景の効果によって未修得にすることが出来ない

・破幻の瞳
選択した奥義は背景欄に公開しておくこと。忍法「相克」を使用した奥義に対しては効果が発揮されない。(「相克」の効果を指定していた場合は「相克」にたいして効果が発揮される)。「惟神」を指定していた場合全ての「惟神」に対して効果が発揮される

・長命
修得している場合、戦国編の背景を修得出来る

★【魔法の才能】
功績点20点以上で修得出来ない

・病魔
奥義効果が発動したのち、生命力が消費される

・護符
効果は累積する

★【剣豪】
秘伝忍法を特例修得出来ない

★【渡り】
秘伝忍法を特例修得出来ない

・苦労忍
情報判定、感情判定、回復判定、エニグマの計画解除判定を効果の対象とする

・独自設定
事前にGMに内容を見せておくこと(*模擬戦時は見せる必要はない)

★【純血】
必要功績点を6点(比良坂系列の場合4点)とする

・氏神
変更後の奥義情報は変更前と共通。奥義改造はそのまま適用される

・呼吸法
効果は使用したときのみ適用され、処理終了後効力を失う

★【奉公者】
主君「魔王」の効果によって、妖魔武器「幽命丹」「神面痩」を獲得できない

★【二刀流】
必要功績点を6点(鞍馬系列の場合4点)とする

奥義/奥義改造


・滅び
奥義破りの前に使用する

・乱れ
戦国変調表を振らせることはできない

・返し
改造「護り」を追加した「絶対防御」でも1点ダメージ。「不死身」にこの改造を施した場合、回復させた生命力が受けたダメージを参照する

・流し
改造「護り」を追加した「絶対防御」でも1点ダメージ。「不死身」にこの改造を施した場合、回復させた生命力が受けたダメージを参照する

・響き
改造効果を適用した場合、目標値11以上の判定に成功できない

・揺らめき
判定に振りなおしを行った場合も、最終的な成否を参照する

・巡らし
自分の六大流派に対応する下位流派の忍法も対象にできる

★【妖魔限定】
退魔編協力型の場合使用不可

・回復低下
1d6-2点の回復とする。改造「定め」を追加した場合、3点の回復とする

★【体質異常】
妖魔武器「幽命丹」の効果を適用できない

・生命消費
1回目の使用から消費が発生する

・契約神
振りなおし効果は一人につきシーン1回のみ適用され、累積も上書きもされない

・祟り
「範囲攻撃」にのみ付けられる奥義改造を適用できない

・結び
「不死身」にのみ付けられる奥義改造を適用できない

・願い
「完全成功」にのみ付けられる奥義改造を適用できない

★【立ち会い】
セッション中一度まで改造効果を適用できる

★【狙い】
セッション中一度まで改造効果を適用できる

★【一戦一撃】
改造「回数制限」との併用不可

★【正々堂々】
退魔編協力型の場合使用不可。自分の生命力「より高い」キャラクターのみ目標にできる

変調関連


・故障
他の変調と同様に扱う(同時攻撃時の即時適用無し)

・麻痺
キャラシの左上を1右下を最後として対象を決める

・忘却
感情を一つも所持していなくても一つまで受ける

・呪い
セッションの途中に修得した忍法はキャラシの下にあるものとして対象を決める

・火達磨
F値ダメージ共に累積する。「暴威(変調回復)」を使用できる妖魔は「火術」の判定の成功によりこの変調を解除できる

・猛毒
累積した場合、〇d6のように振るダイスの数が増える。飢餓とダイス非共有

・飢餓
累積した場合、〇d6のように振るダイスの数が増える。猛毒とダイス非共有

・残刃
妖魔武器「幽命丹」の効果によっても生命力を回復できない


以下は全体裁定(★項目には特に注意)

①同時攻撃について


・同プロットに複数キャラクターが存在する場合、自分以外のキャラクターの影響による、ダメージ、変調、逆凪、生命力の減少、手番消費忍法による効果付与は全てプロット終了時に適用する(生命力の消費は即時)

★ただし、起動効果はその効果を受けることが確定した時点で宣言、判定を行う

例)「風饗」の発動タイミングはプロット終了時では無く、ダメージを受けることが確定したタイミングであり、手番内でそのまま判定に移ってよい

②判定について


★全ての判定において最終的な修正は値+-最大4までとする

・結果的にこれ以上の修正になることは可だが、最大4までに補正される

・ただし回想シーン使用時のみは+4修正を突破しても良い

★判定におけるS値減少、F値上昇も最大4までとする(S値下限8)

★忍法「大権現」の効果が適用されているキャラクターの+修正値とS値減少は2までとする

★忍法「大権現」の効果が適用されているキャラクターへの-修正値とF値上昇は6までとする

・複数名が同時に判定を行う場合、+-の修正(感情、回想など)は全員が判定を振る前に宣言をしなければならない

③スペシャルについて


・目標値が12以上であったとしても判定にスペシャルすれば判定に成功する

・特技が一つも無い場合もスペシャルは判定の成功として扱う

・命中判定のスペシャルによるダメージ変動はダメージ上昇を上書きする。追加ダメージは通常通りスペシャルダメージに追加される

・集団戦系の命中判定のスペシャルは「好きな変調一つを与える」効果で上書きされる

④ダメージについて


★攻撃忍法、サポート忍法に記載されているダメージは成功、発動した時点で「与えない」ことが出来ない。装備忍法のダメージ上昇は適用するかを選択できるが、複数対象を同時に選択する場合、個別に選択することはできない

・ダメージを起点にすることが明記されている忍法(武器破壊、風饗など)はダメージを何らかの手段で0点まで軽減された場合、効果を発揮することが出来ない。ただし、ダメージを与えることが効果の条件として明記されていない忍法(鎖陣、残光など)は攻撃の成功時点でその効果が適用される

・「生命力の減少」はダメージを受けた後に発生する。生命力の減少を止める手段(絶対防御、御斎魂など)を所持している場合、消失特技分野決定後に発動を宣言できる

⑤奥義について


★奥義は使用宣言→発動の順で処理するため、奥義に関連する効果は(見切り→相克→滅び→奥義破り)の順で判定を行う

・奥義の発動タイミングは一括のため、奥義が破られた後に同タイミングで使用できる奥義を使用することが出来ない(絶対防御の奥義破り後、別の絶対防御を使用できない)

・自分自身の奥義情報は獲得しているが、他者に自分から受け渡せない

⑥プロットについて


★0プロットを選択することも可能。ただしその場合はプロット時に「0プロットに行く」ことを宣言すること

・7プロット開始時までのタイミングでのF値の基礎値は2とする

・プロットに誰もいなくても「~プロット開始時、終了時」のタイミングは存在しているものとする(好きな時にいつでも発動できる忍法、奥義、背景などを使用できる)

補遺


・このハウスルールは花竜(@karyu45274770)の独断により決定されたものです

・このハウスルールを適用したい方がいた場合、ご自由に使って下さって構いません。連絡の必要もありません

履歴


・「吸精」「悪食」にナーフ追加
 「開祖」のナーフを解除
 「宗家」の使用禁止を解除
 「忍法錬成」「人柱」を使用禁止に追加(2021/12/27)

・スタートブック改の忍法を追加
 「数奇」「特別講義」「血奪」にナーフ追加(2021/12/27)

・比良坂機関流派ブックの忍法、奥義、背景を追加(2021/12/27)

・「百足」「肉吸」「黄泉神」にナーフ追加(2022/1/2)

・「同時攻撃について」の項目追加(2022/1/2)

・「判定の修正について」の項目追加(2022/1/2)

・「大権現」にナーフ追加(2022/1/2)

・「スペシャルについて」の項目を追加(2022/1/2)

・細かい項目を修正、見やすいように整理(2022/2/11)

・鞍馬神流流派ブックの忍法、奥義、背景を追加
 「純血」「黒州」「八角鏡」「奉公者」「二刀流」「立ち会い」「狙い」「一戦一撃」にナーフ追加
 「執念」を使用禁止に追加(2022/4/4)

・「プロットについて」の項目を追加(2022/5/17)

ハンドアウト

PC 推奨:

【導入】


【使命】

NPCハンドアウト

 概要:

【設定】


【使命】