●階級制限の範囲で任意の背景数取得あり
例:中忍なら長所弱点各2つまで、中忍頭なら長所弱点各3つまで
●情報の受け渡しによる感情共有は発生しない。
*戦果による獲得は発生する。
●メインフェイズの戦闘は一律3Rまでです。
●ダメージで分野が潰れた時や変調を受けた時は必ず宣言してください。
●感情、秘密、居所、忍具、奥義情報、変調、プライズ、その他効果はキャラコマに記入してください。
それらの情報が記入されてない場合は、所持していない扱いとします。
●マヒで特技が消えた時の処理
キャラシの「判定特技」の左上から順に処理します。例:器術→体術→忍術。
●奥義を使用したら情報タブに貼り付けてください。
●妖魔武器は1種につき一つまで所持可能
●忍法研究で後出し指定NG
●忍具所持数は明記してください。
●知見の効果の累積は2回まで。
●同プロットに主人と従者がおり、なおかつ順番決めで主人の番になった場合、順番はその従者の主人が任意に決めることができます。
●双子で入れ替える忍法の処理。
双子で消す忍法の秘匿に✓入れてください(忍法の左側にある「秘」に✓入れてください)
呪いや忍法を消す効果で消える際、双子で特例修得した忍法は一番下として処理します。
●二重以上の奥義改造について。
奥義改造に消費した功績点は、キャラシの「シナリオ情報」の秘密の欄に記入お願いします。
●背景:身分の効果のナーフ。
追加の情報判定は1サイクル1回までとします。要はエニグマの一気抜きはできなくなります。
●スペシャル値の下限は7まで。ただし大権現や鬼力などのダイスを増やして最終的な達成値を求める場合、スペシャル値の下限は8までとします。
●ファンブル値の上限は8まで。
●朽気の火力上限は最大6まで。開祖でW朽気した場合も火力は最大6までとなります。
●天国の奥義破りの自動成功はNG。天国の奥義破りの-4を打ち消すのもNG。
●国外流派を使用する際、「対応流派に外道流派を選択しなければ」どの流派でもキャラメイクOK。
●シナリオギミックで汚れを受けた場合、制御判定は免除され、シナリオ終了後汚れは回復します。
●維持功績点での妖魔武器の持ち込みは一つまでです。
●魔輪で幽命丹を使った場合の回復量は、幽命丹に準じる。変調回復は従来通り1つのみ。